保健所でエイズ検査

エイズ(AIDS)とはどんな病気なのでしょうか?それは、体の免疫機能が働かなくなる病気なのです。正式にはAIDS「後天性免疫不全症候群」です。HIV「ヒト免疫不全ウイルス=通称エイズウイルス」の感染による病気です。

HIVはなにもしなければ、増殖して、免疫機能の役割を担うリンパ球を破壊、その結果、免疫不全状態に陥るのです。検査にはスクリーニング検査と確認検査があります。HIV検査は採血による血液検査によって行われます。血液中の抗体を検出する検査には2種類ありますが、まず、最初にスクリーニング検査を行い、陽性であればさらに確認検査を行います。スクリーニング検査のみでは、HIVに感染していないのに結果が陽性と出るケースの、偽陽性と呼ばれるものが0.1%ぐらいあるので、確認検査を行って本命のHIV感染しているかどうかを調べるという段取りになります。

偽陽性は、妊娠女性で出る確率が高いのです。検査を受ける場所ですが、保健所と病院、あなたはどちらでHIV検査を受けてもいいのですが、保健所をお勧めします。3つのポイントの、無料であること・匿名・専門スタッフがいるというのがその理由です。

エイズ検査キットのように、エイズ検査をその場で結果が出るというわけでもないのでしょうが、また、保健所はいつも検査を受け付けているわけではないのですが、そこは時間を調整してもらうことにしてもメリットが多いはずです。

犬のシャンプーの仕方

犬を長い間おシャワーにいれていないと、臭くなったり、体にノミ、ダニが発生することになります。ですので、定期的なに犬の体のシャンプーは大切なことです。

毎月、定期的にトリミングに行ってそこでシャンプーもしてもらう場合にはお金はかかりますが、手間がかからず便利ですが、そんなに毎月もトリミングに行かない方もおられるでしょうから、自分で犬のシャンプーをやることになると思っています。

犬をお風呂に入れる正しい方法を解説してみます。犬のシャンプーを行う回数は、月2回程度とお考えください。これは、犬の汚れ具合で変わってきます。あまりにもシャンプーの頻度が多いと、犬の肌へのダメージが大きくなってしまいます。

犬の肌は実は人間よりも弱いのです。また、シャワーの温度ですが、37℃程度としてください。初めてシャワーを入れるときは、トラブルがあるかもしれません、洗い場で遊ばせることから始めて、お湯になれさせ、シャンプー、シャワー、ドライヤーと慣らしていくのがいいのでしょう。

37度のぬるま湯で、おしりから首に向かってぬらし、シャワーの圧力は弱めとします。問題は顔で、なるべく、目や、鼻、耳にかからないように注意します。これは人間と一緒です。

レボリューションの処方の仕方

犬のフィラリア症と、ノミ・ダニの予防と対策について書いてみます。

ノミ、ダニ、フィラリアは犬にとっては特に気をつけたい寄生虫です。フィラリア症は犬同士で伝播することはありません。フィラリアにかかっている犬の血液を吸った蚊から感染するのです。室内の小型犬でも蚊に刺される可能性は十分にあり注意が必要です。

小型犬では大きい犬と比べて心臓は小さくフィラリアに対するダメージが大きいので予防を心掛けてください。フィラリア症の症状は初期 運動時の咳、中期 安静時の咳、散歩を嫌がる、疲れやすい、貧血、末期では肝不全、腹水の発生があります。

フィラリア薬を内服させる場合、犬の性格上、飼育上、嗜好性などにより飲ませやすい薬は飼い主の判断により、選ぶことが必要です。薬の形態は錠剤、散剤、チュアブルの3タイプがあります。最も有名なフィラリアの薬はレボリューションです。

この薬は液状で、犬の首元に垂らすだけで投与が完了する優れた商品です。冷たい液体が首にかかるので、犬猫は少し驚きます。さて、投与自体は5秒あれば終わります。嫌がることはないと思いますがさっとすぐに投与を済ませることがオススメです。投与完了後は、猫同士が毛づくろいし合わないようチェックすることが必要です。その後、もしご自宅に猫が何匹もいる場合、猫同士の毛づくろいをさせないようにしてください。

敏感な肌の犬

犬を飼っていますが、うちの犬は皮膚が敏感のようです。

以前は市販の人間用シャンプーでよく洗ってあげてましたが、最近は専用のものを使うようにしています。あまり頻繁に洗いすぎるのもよくないとは思っています。犬が皮膚炎にかかると大変と思います。

アトピーなどになるととてもかわいそうです。気を付けていこうと思います。犬の皮膚炎ですが、大変なことになっています。ウチの犬が何かの皮膚病にかかってしまい大変です。感染症かアトピーでしょうか? 人間でもそうですが、治療が難しいので結局、薬でしのいでいくようなことになってしまいそうです。

薬をあげていますけれど、薬が切れると当の犬は大変そうです。なんとか治す方法はないだろうか。ワンちゃんが…まさかウチの犬がアトピーにかかるとは思ってなかったのでビックリです。犬の皮膚病があるとは思いませんでした。

それにしてもひどく掻き毟ってしまっていて苦しそう。医者には行っていますが、結局、犬の皮膚炎の薬といっても、アトピーのかゆみ止めの薬を出してもらうだけになるだけで、人間同様、治すのは相当大変そうです。ネットでいろいろと情報を集めていますが、やっぱり大変そう。でも、大事な家族の一員なので、しっかり対応していきたいです。

英語の教材

日本は相変わらずの英語信仰が高いところで、英語ができないとだめ、という風潮がいまだにあります。

昔から、英語学習の教材は多かったけれど、最近は、TOEIC対策の問題集やら商材などがさらに充実していて驚きです。今はインターネットが発達していますので、英語教材がネット上で販売されるというものも多いです。

TOEICテスト対策というのはひとつの分野を形成しています。TOEIC対策の教材は、ネット上ではちょっとしたものであれば無料でできるようなものさえあります。これだけ、教材があれば、TOEICの高得点を狙うのはかなり簡単なんじゃないかと思ってしまいます。

TOEICはかなり研究しつくされていて、英語力をあげるためということではなく、一つの技術として鍛えるようなことになっています。確かにTOEICの勉強しても英語力は高まりません。今、注目しているのはオンラインでのTOEICの模擬試験というのがあるのを発見しました。

月々定額の支払いをすれば、模試をどれだけでも受験し放題というものです。確か、月々2千円程度だったと思います。そんなに高額でもないようで是非使ってみたいと思うサービスでした。それにしても早くTOEICで高得点をとってくだらないTOEIC地獄から脱出しなければ。